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      <title>投資信託の選び方</title>
      <link>http://unittrust.ptstyle.biz/</link>
      <description>これでわかる！投資信託の選び方。投資信託の購入の際の手数料・税金などの基礎知識から、不動産投資信託、郵便局で買える投資信託などの情報をわかりやすく解説する投資信託購入支援サイトです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 22 Jul 2007 14:30:00 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>郵貯の投資信託</title>
         <description><![CDATA[<p>
<strong>郵貯（郵便貯金）で買える投資信託</strong>は、その数はあまり多くありませんが、『日本株に投資する投資信託』、『世界の株に投資する投資信託』、『世界の債権に投資する投資信託』、『世界の不動産に投資する投資信託』、『世界の株式・債券・不動産に分散投資する投資信託』と幅広くそろえてあります。最低限必要な投資信託をそろえた、と言っても良いかもしれません。
</p>
２００７年１月現在で、<strong>郵貯で買える投資信託</strong>には以下のものがあります。
<p>
①野村世界６資産分散投信
</p>
②野村資産設計ファンド
<p>
③大和ストックインデックス２２５ファンド
</p>
④GS日本株式インデックス・プラス
<p>
⑤住信日本株式ＳＲＩファンド
</p>
⑥日興五大陸株式ファンド
<p>
⑦日興五大陸債券ファンド（毎月分配型）
</p>
⑧ＤＩＡＭ世界リートインデックスファンド（毎月分配型）
<p>
⑨フィデリティ・日本配当成長株投信
</p>
選べる<strong>投資信託</strong>の数があまりに多いと、逆に選べないという人もいるかもしれません。投資信託にあまり詳しくない方にとっては、郵貯のこのラインナップがちょうど良いでしょう。もちろん郵貯以外で扱っている<strong>投資信託</strong>にも運用成績がいいものが多くあります。初心者であっても、投資に失敗しないために他社で扱っている投資信託と比較してみましょう。
<p>
また、投資信託を選ぶには、その投資信託が何に投資しているかのほか、信託期間、収益の分配方法、販売手数料、信託報酬、換金手数料、信託財産留保額などについても検討しなくてはいけません。
</p>]]></description>
         <link>http://unittrust.ptstyle.biz/2007/07/post_13.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">06郵貯の投資信託</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 22 Jul 2007 14:30:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>投資信託協会とは</title>
         <description><![CDATA[<p>
<strong>投資信託協会</strong>は、１９５７年７月に<strong>投資信託</strong>の健全な発展を図ることを目的とし、民法第３４条に基づく社団法人として、当時の大蔵大臣の認可を受けて設立されました。その後、<strong>投資信託協会</strong>は、<strong>投資信託</strong>の運営に関する自主規制など種々の活動を行っておりました。しかしその設立の趣旨や任意の団体という性格から、やはりその活動には限界があったのです。
</p>
そして<strong>投資信託</strong>の受益者の保護および<strong>投資信託</strong>の健全な発展確保の見地から、公益的な性格を明確にし、特にその自主規制機能を一層高めることが望まれるようになり、１９６７年に証券<strong>投資信託</strong>法が改正されました。この改正により、<strong>投資信託協会</strong>は、これまでどおり民法による社団法人でありながら、これらの機能を果たし得るよう、その目的、業務内容および業務規程制定権等について証券<strong>投資信託</strong>法に規定されました。また、協会に対する大蔵大臣の監督権も強化されました。
<p>
さらに１９９８年の法律改正により投資法人（会社型）が、また２０００年の改正で、不動産投信が可能となり、法律名も「<strong>投資信託</strong>及び投資法人に関する法律」に変更されました。これにより協会名も「証券<strong>投資信託協会</strong>」から「<strong>投資信託協会</strong>」に改称されました。
</p>
<strong>投資信託協会</strong>の会員はもともとは<strong>投資信託</strong>会社と関係証券会社でありましたが、１９９８年施行の新証券取引法により、銀行や生命・損害保険会社（登録金融機関）にも<strong>投資信託</strong>の募集・販売が認められました。そこで法律上、<strong>投資信託</strong>会社と関係証券会社に加え、登録金融機関も<strong>投資信託協会</strong>の会員となり得ることになりました。]]></description>
         <link>http://unittrust.ptstyle.biz/2007/07/post_12.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">05投資信託協会とは</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Jul 2007 22:32:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>投資信託の分配金とは</title>
         <description><![CDATA[<p>
投資家から預かった投資資金を運用しその収益を還元するというのが投資信託の仕組みです。<strong>投資信託の分配金</strong>とは、投資信託が生み出した収益を決算ごとに投資家に分配するお金のことです。
</p>
分配の対象となる収益の源泉として、以下の二つがあります。
<p>
①インカムゲイン：株式配当、公社債利子などの配当等収益
</p>
②キャピタルゲイン：株式等の有価証券の売買損益・評価損益
<p>
分配金がどのくらい支払われるかは、ファンドマネージャー(運用会社)の裁量によります。当然場合によっては分配をしないこともあります。また、<strong>投資信託</strong>が生み出す収益は日々の基準価額に反映されているので、分配金という形で収益が還元されるかどうかについては、投資家側からみた有利不利があるわけではありません。
</p>
<strong>投資信託</strong>の運用成績と分配金とは必ずしも関連があるわけではありません。運用成績によって分配金が支払われなくなることはありますが、分配金がない<strong>投資信託</strong>が悪い運用をしているとは限らないのです。
<p>
株式で言う「配当金」とは、会社の利益の一部を、その会社の株主に分配することです。<strong>投資信託の分配金</strong>を、この配当金と同じだと誤解している人も多いようですが、配当金と分配金は根本的に違いますので注意が必要です。
</p>
また保有していると、毎月１回、または年数回、分配金が支払われるタイプの投資信託もあるようです。このような投資信託は「定期分配型」などと呼ばれます。
<p>
なお、分配金が支払われる場合には、決算日の基準価額は通常、分配金支払いに伴う下げを反映したものになります。
</p>]]></description>
         <link>http://unittrust.ptstyle.biz/2007/07/post_11.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03投資信託の分配金とは</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Jul 2007 18:14:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>投資信託の税金</title>
         <description><![CDATA[<p>
<strong>投資信託にかかる税金</strong>ですが、個人の税金の場合、分配金や換金時の収益に税金がかかります。
</p>
<strong>投資信託</strong>から生じる収益は大きく分けて、
<p>
①分配金
</p>
②償還差益
<p>
③解約益
</p>
④売却益
<p>
の四つに分けられ、この収益の種類と<strong>投資信託</strong>の種類によって、課税方法は異なります。
</p>
収益分配金の税率は１０％で、そのうち７％が所得税、３％が住民税として課税されます。公募株式<strong>投資信託</strong>の収益分配金は配当所得とされ、分配金の１０％が税金として源泉徴収されます。
<p>
また収益分配金は、税金が課される普通分配金と非課税の特別分配金とに分かれます。分配落ち後の基準価額が受益者の個別元本を上回っている場合、収益分配金の全額が普通分配金となり、税金が課されます。分配落ち後の基準価額が受益者の個別元本を下回っている場合、その差額分は特別分配金（非課税）となり、受取った収益分配金から特別分配金を差引いて残る部分は普通分配金（課税）になります。特別分配金が非課税となるのは、個別元本を下回った部分が元本の一部払戻しとみなされるからです。
</p>
また株式<strong>投資信託</strong>の償還差益（償還価額－個別元本）は配当所得とされ、収益分配金と同じく、その１０％が税金として源泉徴収されます。ただし、償還差益が発生している場合でも、取得費（個別元本に購入手数料・消費税等を加えた金額）と個別元本の差額は譲渡損が発生することになりますが、この譲渡損と配当所得を相殺することはできません。また、償還価額が個別元本を下回っている場合は、（取得費－償還価額）が譲渡損となり、これらの譲渡損は株式等の譲渡所得と損益通算することができます。]]></description>
         <link>http://unittrust.ptstyle.biz/2007/07/post_10.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04投資信託の税金</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Jul 2007 13:29:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>投資信託の賢い選び方</title>
         <description><![CDATA[<p>
<strong>投資信託</strong>とは、たくさんの投資家から集めたお金を一つにまとめて、運用の専門家である委託会社（運用機関）が投資家にかわって、株式・債券などに分散して投資し、投資した額に応じて収益を投資家に還元する金融商品です。つまり株式や債券をプロの投資家が自分の代わりに売買して運用してくれるのです。
</p>
では株式などの初心者が、<strong>投資信託</strong>を利用する際、どのように選べばよいのでしょうか？
<p>
<strong>投資信託の賢い選び方</strong>の基本は、まずは自分のライフプランに合った<strong>投資信託</strong>を選ぶことではないでしょうか？
</p>
そのためにはまず投資目的を明確にする必要があります。ライフステージによって投資の目的や性格は異なりますので、目的をはっきりさせて、運用期間やとれるリスクの程度を明確にするのです。例えば今すぐ必要になるお金はＭＲＦなどお財布代わりに使える<strong>投資信託</strong>で、将来必要となるおカネは株式を中心に運用する株式<strong>投資信託</strong>を選びます。
<p>
また、「円」だけではなく「外貨資産」も保有しておきたいと考えている人には外貨建ての<strong>投資信託</strong>もあります。ファンドがもつ特徴を見極めながら最適な商品を選ぶのが賢い選び方を言えるでしょう。
</p>
<strong>投資信託</strong>を選択する際には、投資対象や運用の手法、換金の方法や手数料、リスクなどいろいろな情報を吟味する必要があります。<strong>投資信託</strong>の内容をチェックして、最適な商品を見つけましょう。また、購入後も、自分の保有している<strong>投資信託</strong>がどのように運用され、現在の価額がどのくらいになっているのかを小まめに確認することも大切です。]]></description>
         <link>http://unittrust.ptstyle.biz/2007/07/post_9.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01投資信託の賢い選び方</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 10 Jul 2007 03:10:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>投資信託の基準価格とは</title>
         <description><![CDATA[<p>
<strong>投資信託</strong>における<strong>基準価格</strong>とは、<strong>投資信託</strong>１口あたりの時価のことを言います。
</p>
<strong>投資信託</strong>の時価総額は、組み入れている株や債券などの有価証券の価格変動にともなって変化しいます。その有価証券の価格変化に、利息・配当金などのインカムゲインを加えて資産の時価総額を算出し、そこから運用にかかるコストを差し引いて純資産を計算し、それを１口当たりに換算して求めたのが<strong>基準価格</strong>です。
<p>
<strong>投資信託の基準価格</strong>は<strong>投資信託</strong>の買い付け代金や解約代金を計算する基準になります。
</p>
この<strong>投資信託の基準価格</strong>は次のような場合に変動します。
<p>
①株価が変動したとき
</p>
株式を組み入れている<strong>投資信託</strong>で、ファンドに組み入れられている銘柄の株価が変動すると、ファンドの資産価値が変わります。
<p>
②債券の価格が変動したとき
</p>
債券は株式よりも値動きは安定していますが、金利水準の変動等によって債券の価格が変わった場合、債権を組み入れている<strong>投資信託</strong>ではファンドの資産価値は変動します。
<p>
③為替相場が変動したとき
</p>
海外の株式・債券が組み入れられた<strong>投資信託</strong>の場合、為替相場が変動すると、円に換算した場合の金額が変動し、ファンドの資産価値も増減することになります。また<strong>投資信託</strong>購入後、円高になった場合は、資産価値が減少することになります。
<p>
④投資している銘柄が倒産したとき
</p>
投資している銘柄がデフォルト（倒産）した場合は、その銘柄担当の資産価値が減少することになります。これは全ての<strong>投資信託</strong>に当てはまります。]]></description>
         <link>http://unittrust.ptstyle.biz/2007/07/post_8.html</link>
         <guid>http://unittrust.ptstyle.biz/2007/07/post_8.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02投資信託の基準価格とは</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 07 Jul 2007 22:47:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ベトナム投資信託について</title>
         <description><![CDATA[<p>
<strong>ベトナム投資信託</strong>とは、ベトナムの株式に投資する<strong>投資信託</strong>です。その特徴は高いリターンを得られる可能性があることではないでしょうか？
</p>
絶対とは言い切れませんが、これから成長する新興国は高い成長率が見込めると言えるでしょう。株式も同様で、時には１０倍になるような株もあるのでベトナムへの<strong>投資信託</strong>も同じように倍増する可能性があるのです。
<p>
ベトナムはここ最近急激な経済成長を遂げています。それに伴い高騰するといわれているベトナム株・<strong>投資信託</strong>が、日本国内や海外の投資家たちから注目を集めています。ベトナムが現在注目されている背景には、経済成長の将来性へ対する期待が大きいようです。
</p>
ベトナムは近年、その成長率がアジアの中でも比較的高い水準にあるといいます。例えばベトナム統計総局によるとＧＤＰ（国内総生産）成長率は８．４％もあります。また、ＩＭＦ（国際通貨基金）の調べによると、ＧＤＰ（国民総生産）は５２８億米ドル、１人当たりに換算すると、６３６米ドルとなっており、これも比較的高い水準にあるようです。
<p>
またベトナムは、２００６年１１月にＷＴＯ（世界貿易機関）一般理事会で加盟承認を受け、２００７年１月１１日に正式に加盟したことで、これからの経済発展へ対する期待が、ますます加速していくと言われています。
</p>
こうした市場に対して、海外の投資家のみならず、個人金融資産の総額が約１５００兆円と言われる日本の投資家たちが注目しないわけはありません。日本国内でもベトナム株を取り扱う資産運用会社が増えており、<strong>ベトナム投資信託</strong>は今後ますます注目を浴びそうです。]]></description>
         <link>http://unittrust.ptstyle.biz/2007/07/post_7.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">09ベトナム投資信託について</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 04 Jul 2007 17:02:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インド投資信託について</title>
         <description><![CDATA[<p>
インドは今、IT産業が急成長し、世界中の注目を集めています。特に<strong>インド投資信託</strong>については、多くの投資家が注目しています。
</p>
というのも、インドでは1991年に外資の規制が緩和され、2004年にはキャピタルゲイン課税引き下げを実行しました。このことにより、インドへの海外からの直接投資や証券投資が急増したのです。また、建設業や不動産、銀行などの分野では外国企業の出資比率の上限を引き上げるなど、多くの規制緩和によって海外企業のインド進出や投資が容易になってきているのです。
<p>
2006年のインドのGDPは日本、中国に次いでアジア第三位です。また外貨準備高も2007年4月現在で約2003億ドルと増加しています。
</p>
インドといえば、その人口の多さでも有名です。現在のインドの人口は10億人と、世界第二位を誇り、その人口は若年層が占める割合が高いのです。このことは将来的に豊富な労働力の供給が期待できることを意味しています。すなわち、消費拡大が今後も長期的に見込めるというわけです。
<p>
このように活況を呈しているインドですが、投資となると、現時点ではまだ、個別銘柄を自分達で選んで購入するということはできません。そのため、インドの株式を購入する場合は、<strong>投資信託</strong>、ADR、インド株ｅワラントを利用することになります。そうした事情もあるため、<strong>インド投資信託</strong>が話題になっているとも言えます。
</p>
<strong>投資信託</strong>を利用すれば銘柄を選ぶ手間が省けますし、初心者でも安心してできるという利点もあります。また投資額が低くても分散投資することができますので、そうした点も利点と言えるでしょう。]]></description>
         <link>http://unittrust.ptstyle.biz/2007/07/post_6.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">08インド投資信託について</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 01 Jul 2007 21:18:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>郵便局で買える投資信託</title>
         <description><![CDATA[<P>

投信<strong>信託</strong>の販売窓口が広がり最近では<strong>郵便局</strong>でも<strong>投資</strong><strong>信託</strong>を購入できるようになった。
</P>
<strong>郵便局</strong>で買える<strong>投資</strong><strong>信託</strong>もスタート時に比べ種類が増えている。<strong>投資</strong>先が日本だけでなく海外のものもあり、<strong>投資</strong>の方法も株式、債権、<strong>不動産</strong><strong>投資</strong>と幅が広がっている。

<P>
<strong>郵便局</strong>で購入できる<strong>投資</strong><strong>信託</strong>とはいっても実際に運用をおこなっているのはファンド（<strong>投資</strong><strong>信託</strong>）発行している会社なので、「<strong>郵便局</strong>が運用しているんだから元本割れはないよね」などと勘違いする人もいるかもしれないが、注意しよう。

</P>
<strong>郵便局</strong>が売っているのだから安心という先入観はとりあえず捨てよう。実際に<strong>郵便局</strong>がやっていることは、ファンド（<strong>投資</strong><strong>信託</strong>）の販売を取り次いでいるだけなので。

<P>
<strong>投資</strong><strong>信託</strong>を買う場合、窓口が<strong>郵便局</strong>にせよ、銀行にせよ、証券会社にせよ、<strong>投資</strong>を託す（<strong>信託</strong>）という商品は元本割れもあるというリスクを承知の上で、商品をよく調べて買おう。

</P>
<strong>投資</strong><strong>信託</strong>には<strong>投資</strong>者保護基金という<strong>投資</strong><strong>信託</strong>の購入者を守る制度があるが、<strong>郵便局</strong>から買った場合、この制度は適用されませんので、これも注意が必要である。

</P>]]></description>
         <link>http://unittrust.ptstyle.biz/2007/03/post_5.html</link>
         <guid>http://unittrust.ptstyle.biz/2007/03/post_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">15郵便局で買える投資信託</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 17 Mar 2007 23:41:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>郵便局でも買える投資信託</title>
         <description><![CDATA[<P>

<strong>郵便局</strong>でも昨年2005年10月から<strong>投資</strong><strong>信託</strong>が買えるようになった。
</P>

証券会社が主だった<strong>投資</strong><strong>信託</strong>の販売窓口も、銀行や<strong>郵便局</strong>と広がっている。

<P>

<strong>郵便局</strong>のようにもともと元本保証の手堅い安全な金融商品しか扱っていないところが、<strong>投資</strong><strong>信託</strong>の販売をはじめたことは、今まで手持ちのお金を増やすといっても、せいぜい定期の預貯金ぐらいしか考えていなかった人たちにも<strong>投資</strong><strong>信託</strong>を身近なものにしたように思う。

</P>

<strong>投資</strong><strong>信託</strong>は自分が直接、株式購入等の<strong>投資</strong>をするわけではなく、<strong>投資</strong>のプロにお金を託して（<strong>信託</strong>）運用してもらう金融商品である。自分で株を買ったりするのはちょっとという人でも、お金を<strong>投資</strong>する事が可能になるわけである。
<P>

ただ、あくまで預貯金とは違い、<strong>投資</strong><strong>信託</strong>は元本を保証してくれない。いくら<strong>投資</strong>のプロが運用するとはいってもマイナスになることだってある。<strong>郵便局</strong>が売っているから大丈夫だというようなイメージだけで<strong>投資</strong><strong>信託</strong>を買うことはあまりおすすめはできない。

</P>

<strong>郵便局</strong>（郵政公社）のサイトには扱っているファンド（<strong>投資</strong><strong>信託</strong>）のラインナップと説明がある。<strong>投資</strong><strong>信託</strong>を買おうと思うのであれば、購入しようと思うファンド（<strong>投資</strong><strong>信託</strong>）のことをじっくり調べてから買うようにしよう。



</P>]]></description>
         <link>http://unittrust.ptstyle.biz/2007/03/post_4.html</link>
         <guid>http://unittrust.ptstyle.biz/2007/03/post_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">14郵便局でも買える投資信託</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 14 Mar 2007 15:58:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>不動産投資信託とは</title>
         <description><![CDATA[<P>

<strong>不動産</strong><strong>投資</strong><strong>信託</strong>は簡単に言うと、<strong>投資</strong>家から集めた資金を金融のプロが<strong>不動産</strong>に<strong>投資</strong>して運用益を<strong>投資</strong>家に分配するものである。ふつうの<strong>投資</strong><strong>信託</strong>との違いは、<strong>投資</strong>先が株式や公債などではなく、<strong>不動産</strong>ということである。つまり<strong>不動産</strong>への<strong>投資</strong>をプロに託す（<strong>信託</strong>）するということである。

</P>

<strong>不動産</strong><strong>投資</strong><strong>信託</strong>はアメリカでは1960年にはじまり、Real　Estate　Investment　Trust、略してREIT（リート）と呼ばれている。これにならい、日本でも<strong>不動産</strong><strong>投資</strong>のことをREITということが多いようである。

<P>

<strong>不動産</strong><strong>投資</strong><strong>信託</strong>には会社型と契約型があり、現在では、<strong>投資</strong>法人が<strong>投資</strong>口を発行して<strong>投資</strong>家から資金を調達する会社型が主流になっている。

</P>

<strong>不動産</strong><strong>投資</strong><strong>信託</strong>は小口化されていて、一口数十万円程度という安い価格で、証券会社を通じて株式市場から買うことができる。

<P>

<strong>投資</strong>ですからもちろんマイナスになることもあるが、実際の<strong>不動産</strong><strong>投資</strong>に比べると、複数の<strong>不動産</strong>物件に<strong>投資</strong>し、<strong>投資</strong>物件の管理を<strong>不動産</strong>のプロに任せられるため、<strong>投資</strong>リスクコントロールという点で<strong>不動産</strong><strong>投資</strong><strong>信託</strong>はメリットがある。

</P>]]></description>
         <link>http://unittrust.ptstyle.biz/2007/03/post_3.html</link>
         <guid>http://unittrust.ptstyle.biz/2007/03/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">11不動産投資信託とは</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 11 Mar 2007 15:56:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>投資信託の選び方ガイド</title>
         <description><![CDATA[<P>

<strong>投資</strong><strong>信託</strong>の<strong>選び方</strong>だが、その前にまず、<strong>投資</strong><strong>信託</strong>とは何かについて簡単に説明しよう。<strong>投資</strong><strong>信託</strong>とは、<strong>投資</strong>家がプロに<strong>投資</strong>を託し（<strong>信託</strong>）、集められたお金を金融のプロが<strong>投資</strong>により運用した利益の分配を受けるという金融商品である。銀行の預金のように元本が保証されているわけではなく、資金の運用に失敗すれば<strong>投資</strong>したお金が減る可能性もある。

</P>
なので<strong>投資</strong><strong>信託</strong>の<strong>選び方</strong>は、銀行に預金するのと違い、慎重にならなければならない。

<P>
<strong>選び方</strong>について簡単に説明しよう。<strong>投資</strong><strong>信託</strong>は<strong>投資</strong>の対象としては株や債権、通貨などがある。また、それが日本、特定の国、複数の国を対象としているものもある。また、株価、債券価格、為替など、何が値動きに影響しているかを知る必要がある。このような基本的な部分をしることはもちろんだが、自分の大事なお金を預けるわけだからさらに慎重な下調べが必要である。

</P>
<strong>投資</strong><strong>信託</strong>には目論見書や運用報告書といった資料がファンド（<strong>投資</strong><strong>信託</strong>）ごとに用意されていますので、これをよく読み、<strong>選び方</strong>の参考にしよう。読むポイントとしては、<strong>投資</strong>対象があまり片寄ったもの、ファンドマネージャーがよく変わるもの、長期実績が低いもの、運用先をころころ変えるものなどは注意が必要である。<strong>投資</strong><strong>信託</strong>にはさらに様々な要素が絡みますので、自分なりに研究して<strong>選び方</strong>を研究する必要もあるだろう。


</P>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">13投資信託の選び方ガイド</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 08 Mar 2007 08:22:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>投資信託の選び方</title>
         <description><![CDATA[<P>

個人が<strong>投資</strong><strong>信託</strong>（ファンド）を買う場合どういう<strong>選び方</strong>で選んだらよいだろう。

</P>
<strong>選び方</strong>といっても個人個人が<strong>投資</strong>を託す（<strong>信託</strong>）先を評価することはほぼ不可能である。
<P>
そこで<strong>投資</strong><strong>信託</strong>（ファンド）評価を提供する専門の情報サービス企業が必要になる。

</P>
<strong>投資</strong><strong>信託</strong>評価機関の協会である投信協会に登録されている評価機関は、日本では、モーニングスター、スタンダード&プアーズ・アイフィス、野村総合研究所、大和総研、など17社ある。

<P>
<strong>投資</strong><strong>信託</strong>の評価機関は各<strong>投資</strong><strong>信託</strong>（ファンド）を印数などで評価したものをだしている。これは各<strong>投資</strong><strong>信託</strong>（ファンド）の過去の実績やファンドマネージャーの経歴などを元に導きだされた評価で、初心者が使える<strong>選び方</strong>のガイドとしては一番簡単に利用できる。


</P>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">12投資信託の選び方</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Mar 2007 22:18:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リスクの低い不動産投資、不動産投資信託</title>
         <description><![CDATA[<P>

<strong>不動産</strong>に<strong>投資</strong>をしようと思った場合、あなたならまず何を思いつくだろうか？
</P>
アパートを買って家賃収入を得るとか、値上がりしそうな土地を買って、値が上がったところで売るとか、そんなところだろうか。

<P>
しかしアパートには空き部屋や管理の問題があるし、土地売買では、最近ようやく下げ止まったとはいわれているが、今の日本に素人が値上がりしそうな土地を見つけてくるのは不可能に近いと思う。

</P>
また、<strong>不動産</strong>に<strong>投資</strong>しようと思えば、何千万というまとまったお金が必要である。
<P>
だから一般の人が<strong>不動産</strong>に<strong>投資</strong>してお金を増やそうと思うことはほとんどないのではないだろうか。

</P>
しかし、ちょっとまって下さい。そんな一般人でもできる<strong>不動産</strong>への<strong>投資</strong>の方法が実はあるのだ。

<P>
<strong>不動産</strong><strong>投資</strong><strong>信託</strong>は一口数十万円程度という安い価格小口化され販売されていて誰でも買うことができる。何千万という資金は用意できなくても、数十万なら可能だという人も多いのではないだろうか。

</P>
<strong>不動産</strong><strong>投資</strong><strong>信託</strong>は<strong>不動産</strong><strong>投資</strong>にかかわるリスクをなるべく減らして、リターンを得られる数少ない方法である。<strong>不動産</strong><strong>投資</strong><strong>信託</strong>は証券会社を通じて株式市場から購入できるので、あなたの<strong>投資</strong>のひとつの選択先として考えてみてはどうだろうかか。

<P>
<strong>不動産</strong><strong>投資</strong>のプロへお金を託す（<strong>信託</strong>）ことにかけてみるのも面白いかも知れない。


</P>]]></description>
         <link>http://unittrust.ptstyle.biz/2007/03/post.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">16リスクの低い不動産投資、不動産</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 02 Mar 2007 13:02:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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